| ・キーワードによる検索: 人(神等,含部位)・国(地名)[4]
Love me little, love me long.
細く長く我を愛せ
(一時に燃え尽きさせず長続きさせよ)《注釈・補足》
[細く長く]【日本の諺】
心『教訓』/
人〔キーワード〕+++++
Every man has a fool in his sleeve.
弱点の無い人はいない
(誰でも欠点を持っている)《注釈・補足》
[無くて七癖(有って四十八癖)]【日本の諺】
性質『教訓』/
人〔キーワード〕-
Everyone [Every man] to his taste.
好みは人それぞれ
(十人十色)《注釈・補足》
[蓼食う虫も好き好き]【日本の諺】
心『教訓』/
人〔キーワード〕-
He that has a great nose thinks everybody is speaking of it.
大きな鼻をしている人は誰もがその噂をしていると思っている
(劣等感,自意識過剰)《注釈・補足》
心『教訓』/
人〔キーワード〕-
He that serves everybody is paid by nobody.
誰にでも仕える者は誰からも報いられない
(八方美人,風見鶏)《注釈・補足》
[参考:忠臣は二君に事(つか)えず]【日本の諺】
性質『教訓』/
人〔キーワード〕-
You cannot [No man can] serve two masters.
二人の主人に仕える事はできない
{(相反する)二つの主義を信奉する事はできない}《注釈・補足》
[忠臣は二君に事(つか)えず]【日本の諺】
欲・損得『教訓』/
人〔キーワード〕-
(You) scratch my back and I'll scratch yours.
魚心あれば水心
(背中を掻いてくれたら君の背中を掻いてあげよう:相手が好意的ならばそれに応じる用意がある)《注釈・補足》
[魚心あれば水心,持ちつ持たれつ]【日本の諺】
心『教訓』/
人〔キーワード〕--
――――――――― 国(地名)
All roads lead to Rome.
統ての道はローマに通ず
(同じ目的を遂げるにも方策は多種多様である)《注釈・補足》
[統ての道はローマに通ず]【日本の諺】
努力『教訓』/
物(国)〔キーワード〕+++
Do in/at Rome as the Romans do. [When in Rome, do as the Romans (do). / When you are at Rome, do as Rome does.]
郷に入っては郷に従え
(ローマではローマ人のするようにせよ,ローマに居る時はローマ人の様に振る舞え)《注釈・補足》
[郷に入っては郷に従え]【日本の諺】
言動『教訓』/
人・国〔キーワード〕+++
Rome was not built in a day.
ローマは一日にして成らず
(何事も成し遂げるには努力を要する,中世ラテン語の諺に由来)《注釈・補足》
[ローマは一日にして成らず]【日本の諺】
努力『教訓』/
国(地名)〔キーワード〕++++
See Naples and then die.
ナポリを見て死ね
{ナポリ(イタリア南部の都市)を見ずに死んでは生きていた甲斐がない,日光東照宮に優る結構なものはない}《注釈・補足》
[ナポリを見てから死ね,日光を見ずして結構と言うなかれ]【日本の諺】
性質『教訓』/
国(地名)〔キーワード〕++++
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